手提げ袋加工

私たちは、一般的な手加工による紙袋の加工を最も得意としています。
この製袋方法は、小ロット短納期での要望の場合は最適で、手作業で丁寧にお作りする製袋方法です。そのため、繰り返しの利用が想定される紙袋には最も適しており持ち手の種類も豊富で自由にお選びいただけます。よりオリジナリティにこだわりたいお客様の場合、商品やブランド、伝えたいイメージやコンセプトが明瞭となっている場合に適しています。

ただし、紙袋・手提げ袋の持ち手は、様々な製造方法が存在します。これは、一般的な手加工に加え、フレキソ紙袋などの製造方法ごとに少なくない制約があります。特に、小ロットの場合と、大きなロットの場合とで適切なコストとなる加工は異なるためお客様のご要望を蜜に把握し、最良なご提案が可能なパートナー選びが大切です。

まずはお気軽にご相談を下さいますよう御願いいたします。

手提げ袋加工

手提げ袋加工 - 製品実績

商品・サービス提案内容
【026】手提げ紙袋

先方デザイナーのイメージとして「見る角度によって色の見せ方を変えたい」「遠くから見た時と近くで見た時とで見え方が違う」「一部分だけを光って見せたり、膨らんで見せるなど特殊な見せ方をしたい」という要望があった為、シルク印刷により表現方法をご提案。オフセット印刷後、マットPP加工を施し、その上にシルク印刷(偏光パール)を行いました。

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